赤羽で水虫などに頼もしい皮膚科
赤羽で水虫などに頼もしい皮膚科
赤羽には心強い皮膚科がありますので、たとえば水虫などで悩んだら是非、受診されることをおススメします。
そこは「皮フ科イガラシ医院」といい、五十嵐勝院長は3代目。
祖父がこの地に開院し、それ以来ずっとこの地域に根差した医療を提供し続けてきており親しまれています。
古くからこのあたりの住人などなど老若男女問わず家族ぐるみでも通ったりしていて、皆から愛され続けてきている医院なのです。
おおよそ90年前に開院された、まさに老舗であり信頼も厚いです。
赤羽岩淵駅(東京メトロ南北線)1番出口から近く、アクセスも抜群です。
院長は都内大学病院で数多く経験と実績を積み重ね、満を持して帰ってきました。
実は密かに身近な国民病や感染症としても知られるポピュラーな水虫ですが、恥ずかしさから自己判断で自己流の治療などに走ってしまっていてなかなか治らない患者も少なくないのが現状です。
また貨幣状湿疹・接触性皮膚炎・尋常性乾癬・掌蹠膿疱症といった似たような疾患もあるので、まず、きちんと医師の診断を受けることは非常に大切です。
カビである白癬菌が原因なのですが、体中どこにでも感染し高温多湿を好む性質があるため足に繁殖しやすいという特徴あり。
家庭内感染には要注意で、サンダル・スリッパ・靴などの共用は避けます。
絨毯や床も清潔に保ち、毎日入浴し洗います。
爪水虫も医学の進歩や良い薬の登場で、一昔前までとは違い治療成績も良く治るものになってきている嬉しい現実が。
あきらめずに先生のもとを訪れる患者たちです。